Lucifer Crow

私のプロフィール 小説の心得・1
  • 基本編
  • キャラクターについて
  • 女性キャラについて
  • 最後に
小説の心得・2
  • ストーリーの作り方
  • プロットは必ず考えよう
  • 擬音の使いすぎには注意
  • 主要キャラを幼くし過ぎない
  • 設定ばかり書くと読む気が失せます
  • 冒頭に力を入れて下さい
  • 登場人物の数には気を配ろう 
小説のメイン人物

小説のその他人物
地名設定  謎の組織  その他の小説系サイト
ネタの広間 ネタの広間2

戻る 〜Lucifer Crow〜

























第14章 蘇る悪夢5/5



当時残した作者メッセージ
2010年02月10日(水) 19時10分25秒

ス:よぉ! 皆ぁ! 結構久しいよなぁ! おれがここに来んのが。なんかまさにおれの出番が登場みたいな感じになってきたよなぁ! さて、ちゃんとメッセージ送らんとライターの皆にかなり悪いからなぁ、とりあえず、おれは頑張るからな!

 所でなんか気になったんだけどよぉ、なんだよ、あのなんか『ス:』みたいな変なのは。なんかおれ変な事でもしたのか? なんかすっげー妙な感じなんだけど……

ミ:それはあんたがここで変な事ばっかやってるからよ。

ス:あれ? ってお前ミレイじゃねぇかよ! なんでお前いんだよ! 今おれの舞台だぞ! 邪魔だからどっか行けよ!

ミ:悪いけど、ちょっと今回ばっかはあんたに改善してほしい部分あってさあ、それ言いに来たのよ。

ス:はぁ? なんだよ改善ってお前。おれ別に変な事してねぇだろ? おれはあくまでもライターの連中に面白く見てもらおうって考えて書いてるってんのにお前ひでぇなぁ。

ミ:あのねぇ、面白いとかそう言う問題じゃなくてさあ、あんたさあ、もうちょっと礼儀っての弁えてくれる?

ス:礼儀? お前固苦しい奴だなぁ〜。別に気にすんなって。どうせあっちは殆どおれらとタメなんだろ?

ミ:いや、それあんたの勘違いなんだけど? あのねぇ、ここはねぇ、あたしらよりずっと年上の方だっていらっしゃるんだから、あんたのその態度っつうのかな、もうちょっと控えてくれる? あんたの後いっつもコメントにちょっと不満のような事書かれててね、いっつもあたしがその方々に謝罪して回ってんのよ。あたしの身にもなってくれる?

ス:いや、別にな……んとまあおれはちょっと折角だから張り切ってだよ

ミ:張り切るのは勝手だけど、でも失礼な事とか書かないでくれる? あんたの後って大抵ちょっと気ぃ悪くしたようなメッセージ書かれてんだけどさあ、あんまり調子乗ってたら後で酷い目に遭うわよ。もうちょっと謹んでくれる?

ス:……まあ分かったっつうの。そこまで真剣に言われたらなぁ……

ミ:真剣になって当たり前よ。あんたが好き放題やってたら、あんたも妙な目で見られ兼ねないし、それにカテドラルさんの信用問題にもなんのよ。だから、今言ったばっかだけど、失礼な事は書かないでくれる?

ス:はいはい、分かりましたよ〜。

ミ:ホントかしら……。あ、えっと、皆さん、あたしはミレイです。ホントはスキッドがメッセージを担当する日なんですけど上記の理由から今回はあたしも同席させてもらう事になりました。

 えっと、皆さんはスキッドのメッセージ、どうだったと……思いますか? いや、別にスキッドも本気で嫌な思いさせようって訳では無かったと思うんですけど、あいつってちょっと調子乗る時ってありますよね? なんかそのテンションがちょっと気に障るような事に触れてしまって、それで少しだけ妙な空気含んだメッセージを見る事って結構あった訳なんですよ。まあ一応その都度あたしの方でスキッドの代わりにお詫びをしてましたけど、流石に毎回あんな事書かれてましたらちょっと、やですよね……。

ス:あのさぁミレイ……

ミ:ですので、今回はもうそんな不快な思いをライターさんの方々にさせないようにって事であたしも同席……

ス:ちょちょちょおいおいちょっ待てミレイ! もう分かったからよ、やめろって。

ミ:何よ……うっさいわね……

ス:分かったっつうの。ちょっおれも悪かったって。お前もまあおれの後だったからいっつも大変だったんだろ? 分かったから、ごめん、ごめん、だからそんな泣きそうな顔すんなって。

ミ:いや、別に泣きそうじゃないと思うけど。

ス:あ、そうか、でもお前、そこまで別におれは変な事してた訳じゃねぇんだぞ? 分かったから、おれもちょっと抑えるから、そんな顔すんなって。

ミ:ホント?

ス:ああ、信用しろ。

ミ:いや、無理かも。まいいや、じゃ、コメント返しするから、あんたちゃんとやってよね?

ス:へいへい。



★★★

ス:えっと、最初は誰だ? おぉ、naegiって人だな。

ミ:あ、naegiさんですね。

★★★



ス:あれ? なんかメッチャ久し振りじゃんかよ〜。今まで何やってた……

ミ:だからそう言う事言うなってんのよ。えっと、お久しぶりです! お忙しい中メッセージを送って下さってありがとうございます!

ス:ちょいやりづら……。まいいや、えっと、ありがとな!

ミ:後それと、カテドラルさんの事なんですが、実は元はZZさんって名前でここで頑張ってたんですけどつい最近になって改名したんですよ。ですのでこれからも今まで通りメッセージをして頂ければ宜しいかと思っています。

ス:まあ、そう言う事かな。ん? 印象ねぇ、ああ、なるほどねぇ、個性的って言い方もあったかぁ。やっぱ小説っつうのは個性的ってのが無きゃつまらんだからな。

ミ:でも少しだけ掴みにくい所もあったんですか……。う〜ん……やっぱりそこはカテドラルさんの書き方をもうちょっと変えて頂くか、或いはそのスタンスのままでもっと見やすくなるように工夫して頂くか、どっちかですね。

ス:だな。ライターってのは書きながらなんか学習してく、みたいなそんな感じだろ? 書いてりゃあそのうち上手くなんだろ! 他のライターの連中だってきっとそんな感じだろ? 書いて書いてなんか自然に身に付く、みたいな?

ミ:それもいいけど自主的に勉強もしないと駄目だと思うけど? あれ? やっぱり長かったですか? 相変わらずカテドラルさんって言われるんですよ……。ある意味これってカテドラルさんの最大の課題ですね……。

ス:まあいいんじゃね? だって前回なんてお前のサービスシー……

ミ:はぁ? 何よサービス……

ス:ああいやいやいやいや!! すません!! すません!! マジすません!! なんでも無いです!!

ミ:ったく……。あ、えっと、ごめんなさい、話は戻しますけど、やっぱりそうですよね、期待を持たせてちゃんとある程度纏まった終わらせ方しないとちょっと読み疲れますからね……。でもちゃんとカテドラルさん出来るんでしょうか……。

ス:って何? クリスのメッセージ? おいおい、そんな事言っちゃあかんだろうよ〜。

ミ:ちょっとスキッド。今度は何よ?

ス:だってよぉ、なんかクリスのメッセージにケチつけてんだぜ〜

ミ:あのさぁ、そうやって『ケチ』とか言うのやめてくれる? そう言う事ばっか言うから鬱陶しい馬鹿だって思われんのよ?

ス:はぁ!? お前馬鹿だって?

ミ:はいはいはいはい!! 分かった分かった! ごめんなさい! 馬鹿なんて言って! でもちょっと黙ってて!

 えっとですねぇ、それなんですけど、一応あれでもクリスはあたしの事気遣って書いてくれた内容ですので、えっと、あ、決してこれはnaegiさんに対する批判とかじゃないんですよ! じゃないんですけど、確かに本来コメントってのはライターさん達が自由にするものですので、ひょっとしたらそれを妨げるような事言ってたかもしれないですよね……。

 え、いや、決してここで荒しとかが来るとは思いませんけど、でも下手な事を言うのは逆な効果になる訳なんですね……。

ス:まあ、でもいいだろ! 別に実際荒しとかそんな訳分かんねぇ奴らなんて来なかった訳だし! 結果オーライって事にしとけ!

ミ:結果オーライって……。まあそうだけどさあ、でも、まいいや。

 えっと、色々なアドバイスや指摘、ありがとうございます! やっぱりあたし達のコメントのしかたももうちょっと見直す必要があるかもしれないですね。これからも頑張りますので、どうか宜しくお願いします。



★★★

ミ:では次はCieloさんですね。

ス:おお、Cieloって人だなぁ、よっしゃよっしゃ。

★★★



ミ:浴場、あ、前回そう言えばそこにいたんですよね、あたし達。でも浸かると頭痛に苛まれるってどう言う意味ですか?

ス:頭痛だって!? まさかなんか病気でも持ってんのか!? やばいって! 早く病院行ってこいよ! 死ぬぞ!

ミ:あのさぁスキッド。そんな小さい事でいちいち盛り上がんなくていいから。ってか『行け』とか『死ぬ』とかどんだけ凄い事言ってんのよあんた……。多分変な目で見られてるわよ……。

ス:いや、冗談だって。んな事で死ぬ訳ねぇだろ? 人間ってのはなぁ、意外と丈夫なんだぜ。なんっつうか免疫力が抜群っつうかなんか異常起きても内部で総動員して……

ミ:はいはい、分かったから黙ってて。

 お風呂での約束……ですか? 実際確かに年寄りの方々が多いですけど、今回はちょっと貸切状態でしたから、あんまりそう言う実感は湧かなかったですね。でももし他の人とかいたらアビスどうなってたんでしょうね。あたしの事だけじゃなくて他の人の事も……ってまいいや、そんな昔の事はもういい事にします!

ス:おお、お前にしちゃあちょっと優しいとこあんだなぁ。まだ根に持ってんだと思ってたぜ。

ミ:『しちゃあ』は余計よ。あんまりしつこいのもあれだからよ。

ス:なるほどねぇ、って何? 男は女より弱いだぁ? なんかやだぞそれ! まるで男が女に媚びてるみてぇじゃんかよ〜!

ミ:別に強い弱いとか無いと思うけど? ただ気持ちの問題よ。

ス:そうだなぁ! やっぱ世の中男が強くないと駄目だかんなぁ! いつかお前みたいなひ弱な女堂々と守れるように強くなってやっからなぁ! 覚えとけよ!

ミ:いや、あたしひ弱じゃないっつうの……。



★★★

ス:んじゃ、次行くか〜! ん? あれ、新しい奴じゃね? チャーリーって人かぁ。

ミ:あ、ホントだわ。新しいライターさんで、チャーリーさんですね。ってかあんた、『奴』って……。

★★★



ミ:初めまして、あたしはミレイです。これからも宜しくお願いしますね。

ス:おれはスキッドだ! まあ君なら分かってるって思うけど、兎に角おれの事も宜しくだぜ!

ミ:あんた随分張り切ってるわね……。まいいや、えっと、違った面白さ……ですか?

ス:ああ分かるぜ! アビスがミレイにメッチャ怒鳴られてたってやつだろ? いい気味だよなぁ、全くミレイのはだ……

ミ:スキッド。そろそろ黙ったら? あんたも怒られたい訳?

ス:あ、いやいや!! んな訳ねぇだろ!! すませんすません!! マジすません!!

ミ:ったく、少しは黙ってろっつの……。

 あ、ごめんなさい! 変な所見せてしまって……ごめんなさい……。

 えっと、あ、やっぱり長かったですか? でもすらすら読めたんですか? 苦痛無く読めたのでしたらこっちも少し安心出来たと思います! でも内容はちょっとあれでしたけど……。

ス:おお、クリスになんか言われたのか? あいつからのメッセージはある意味極上もんだからなぁ……んひひ……。まあでも君は勉強出来る男なんだな! じゃあいいだろ! まあ頑張れ!

ミ:スキッド、あんたねぇ……。まいいや、えっと、それでは失礼しますね!



★★★

ス:じゃあ次は誰だ? オメガって人じゃんかよ〜

ミ:次はオメガさんですね。

★★★



ス:っておいおいどうしたんだよ〜? いっきなし謝ったりなんかしやがってよぉ〜。

ミ:何かあったんですか? あれ? オメガさんのキャラがあたしと少しだけ同じになったんですか? え、いやいや、大丈夫ですよ! そんなに謝らなくたって。

ス:そうだぜ? 君のそのキャラってのは君が生み出した君だけのキャラってやつだろ? 駄目だぜ、ちょっと被っただけでそんなに落ち込んじまったら。

ミ:スキッド、あんた相変わらずそんなテンションなの? まいいや、えっとですね、そこまで落ち込まなくても、大丈夫ですから、これからも頑張って下さいね!

ス:おいおいミレイ、お前なんか話の流れに合ってないぞ? んとだな、オメガって人よ。そのキャラってのは君が生み出したキャラなんだから、君が責任持って最後まで面倒見てやれよ! ちゃんとキャラ設定とか、人物像とかとことん凝ったように作って、他のライターのキャラなんかに負けねぇぞ! ってぐらいの意気込みでやるんだぞ! 分かったか? 自分のキャラ以外は全部ダメダメだ! ぐらいの勢いで行け!

ミ:ちょっとスキッド、あんた今結構侮辱の色入ってたわよ? 他のライターさんに対する悪口みたいなのになってたわよ?

ス:気にすんなって! おれ別にオメガって人だけに言ってる訳じゃねぇも〜ん。

ミ:『も〜ん』じゃないわよ……。あんたって説得力あんだか無いんだか……。

ス:いや、今回はあるだろ? ってかお前、怖いって思われてるっぽいぜ。なんかやべぇんじゃねぇか?

ミ:別にあたしはライターさんの方々にはそんな態度取んないわよ。アビスが変な事してきたら怒っただけよ。後あんたみたいな馬鹿もいつか怒られんじゃないの?

ス:なんでだよ〜。おれ別にお前に変な事してねぇだろ? なんで怒られる理由なんかあんだよ? 変だろう?

ミ:いや、充分しまくってたわよ。初めて会った時なんかずっとべたべた喋りかけてくるし、今も煩いし、あんたのテンション逆に羨ましいかもね。ある意味で。

ス:お前地味に酷い事言う奴だな〜。折角ちょっとだけ可愛いで賞でもやろうと思ってたのによ〜。

ミ:別にいらない、そんなもの。大体あんただったら女の子見たら誰にでもそんな事言うんでしょ?
















※ここからはGuilty Black - ζζから

えっと、最近なんだかわざわざ私の作品を最初から読んで下さる方が増えてるご様子ですので、とある事情から削除した……

『第15章 金と深紅の剣士1/5』

についてですが、残念ながらもうここ、投稿サイトでは見る事が出来ません。私自身が開いてるサイトでのみ、閲覧可能です。

『その1』
http://fascinationworld.web.fc2.com/ksk01.html

『その2』
http://fascinationworld.web.fc2.com/ksk02.html

もし閲覧して下さった方は読み終わる都度、戻るボタンで戻ってから次のURLのクリックをお願いします。

また、昔はコメント返しを自分のキャラでやってたんですが、文句言う人がいたり、なんか偉そうな事言う奴(05の事だけどね)がいたりしたのでやめました。私個人的に05は嫌いなんだけどねw

とりあえず、15章の一部が欠番状態になってるので、とりあえず宜しくお願いします。

それと、同じくして2/5も消しました。流石に冷やかしコメント(厳密には全体の半分がそうだった)に対してコメント返ししてるのもあれだったし、それに内容自体もあれだったんで、削除しました。出来れば冷やかし行為も抹消されればいいんですがね……。

 また、Rose氏と05氏のコメント返しを抹消しました。

個人的な内容評価
早速クシャルダオラこと、ブリガンディ様の登場ですが、
インパクトはあんまり無いっぽかったです。

投稿サイトの方では次の話で冷やかしとかが来たから、
思わず消しちゃいました。まあしょうがないっしょ〜。

でもここに残ってるからまあいいや。

最終閲覧カウント数:160

ライター名 ID
投稿日時
コメント内容
Cielo ■2008-12-28 12:24
ID : .76UVRVGeEk
ここのトコロパソコンの電源を入れる余裕もない程忙しく、コメントが遅れました。。。すみませんm(_ _)m

【本編へ】
古龍ほどの“龍”であれば人語を理解していてもおかしくないかと私的には思います。
特にクシャルダオラは賢そうなイメージがありますからね。逆に知能指数が低そうなのは…言うまでもなく半透明の紫デメキンですねw



【コメへ】
外人的な思想があるのでしょうか?それとも赤の他人が浸かったお湯に浸るという感覚が嫌いなのか(とくに同時にとか…)トニカク温泉旅行なんて当たっても1mmも嬉しくないCieloです。
おそらくそのままチケット買取店に行って換金します。
ツバキ ■2008-12-25 14:42
ID : FzH6ppDyrbs
クシャルがしゃべってますよ!?わら

さっそく挨拶に来ました^^

ところでクシャルは変態ですか?
xyst ■2008-12-23 23:51
ID : JUYrou0HLNI
どうもxystです。コメ欄ではお久しぶりです。

人の言葉を話す古龍、ですか。
どうやって覚えたのか、無粋ながらも少し気になるところです。
兄の仇との邂逅。盛り上がってきましたねぇ。
次回も期待しています。

ただ、クシャルの口調に若干違和感が・・・
「タマンナイ」とか。
オメガ ■2008-12-23 23:14
ID : /QeFFyrsMD2
うにゃあ……古龍が出てきちゃいましたね〜。
まあ人間の言葉を話せる程の知能を持つ龍なら、最後のセリフ通り殺しはしないと思いますが…少なくとも無傷じゃすまないですよね。。。

次回のタイトルの「金と深紅の剣士」というのも気になります。
昔別れたハンター……あの爆弾による攻撃を得意としたあのハンターか、
それともアビスと一緒にフルフルを討伐したあのハンターなんでしょうか?

次回も楽しみにしてます!
チャーリー ■2008-12-20 18:29
ID : /au4C0FQ4gY
ども、チャーリーです。

オリジナルモンスターが出ましたね。私は最初から読んでいないので、カテドラルさんの作品でオリジナルモンスターが出るのは初めてですね。なんだかブリガンディがミ○ウツーみたいですね。

作者メッセージ長!(驚)
これまた違った面白さがありましたね。(笑)スキッドとミレイは面白い組み合わせですね(笑)

さあ次回はどうなるのでしょう?期待しています!
私のプロフィール 小説の心得・1
  • 基本編
  • キャラクターについて
  • 女性キャラについて
  • 最後に
小説の心得・2
  • ストーリーの作り方
  • プロットは必ず考えよう
  • 擬音の使いすぎには注意
  • 主要キャラを幼くし過ぎない
  • 設定ばかり書くと読む気が失せます
  • 冒頭に力を入れて下さい
  • 登場人物の数には気を配ろう 
小説の登場人物

小説のその他人物
地名設定  謎の組織  その他の小説系サイト
ネタの広間 ネタの広間2
inserted by FC2 system